金運にとことん「惚れられた・好かれた」人の生き方・暮らし方をお伝えします。金運向上の一助になりますので参考にして下さい。
rs
大金持ちになれる人に共通するのは「お金を大事にする」といったことでしょう。

さらにこれらの事を意識せずとも日常的に自然に生活の中へ取り入れる、ということが非常に大切な事です。例えば飲食・ホテル事業など総合的に経営されている名物社長・貞方邦介氏も金運にとことん好かれた人物の一人で、貞方氏もこのような運気など見えない「気」も非常に重んじています。

見えない空気=自分の周りで受けたサービスや、良かった出来ごとなど、実際に自分が触れたものを「気」として扱います。それらを、自分の持っているお財布やお札などに宿すことによって、より大切にお金を扱う事になり、さらなる「お金・運気」を呼びこんでくるということです。

お札の向きで金運アップ

goldwaleetl

そんな徹底したこだわりを持った、貞方社長ですがお金の扱い・特にお財布に関しても徹底したこだわりを持っているので驚きます。みなさんも真似出来ることをご紹介しますが、まずお札は「出来る限り新札」をしのばせておくこと、という事です。実際に一万円札千円札もすべて氏のお財布の中は、ビシッと並べて揃えられて「非常に清潔」であることに驚かされます。

お金のある場所・空間を常に清潔にすることで、滞ったり淀んだ運気を浄化させる働きがあります。

1000man7

お札の向き「福沢諭吉の顔の向き」もビシっと正面から揃えて見栄え良く綺麗に並べます、夏目漱石も同じでとにかく向きを揃えることにも徹底します。使うのは必ず長財布で、幸運の黄色とまではいきませんが、シックなブラックの長財布で常に運気が締まるように、という意味も込めて扱うそうで、無駄な出費をしないという強い意味が込められているそうです。

ちなみに、私は財布に入れる時はお札の向きを下向きにしています。財布からお金が出て行かないようにするためです。諭吉先生が私の財布から勝手に出て行かないようにしています。

 

実際に年商数十億単位で活躍される経営者のゲン担ぎなので、ぜひともみなさんも出来るところから取り入れてほしいと思います。

 

こぼれ話・・・銀行でお金を引き出すとお札の向きが…

銀行で1000万を引き出すと、みんなお札の向きがバラバラなのです。これは本当に困ります。銀行は1円単位でお金を厳格に扱いますが、お札の向きには無頓着のようです。

昔、当選金等を整理したくて3000万を引き出した事がありましたが、全て向きを揃えるのは大変でした。